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 病気や痛みは波動の乱れから
 身体の痛みや病気にも、波動は大きく影響し、それらは波動の乱れやアンバランスによって生じるといってもいい。
病気というのは波動の調和が乱れたときに生じるものです。エネルギーのバランスをとったり、気持ちのもち方を変えることで、あらゆる病気は治ります。
 クリスタルを中心とした何種類かの石を用い、パワーストーンヒーリングを行なう。
 波動を読みとり、どの部分がバランスを失っているか、調和を失っているかを知る。そして、それに適した石を体にのせ、バランスをとり戻させる。 人には気・生命エネルギーがあり、ヨーロッパではエーテル、オルゴン.エネルギー、オーラなどと言われ、中国では気で統一されているようです。
 このエネルギーは、誰もがもっています。いつでも充満していられれば最高の状態を保てますが、日々の生活の中で不足状態に陥ることがあります。このエネルギーが少なくなると、病気になったり、思わぬ事故に巻きこまれたりして、その人の運命にかかわってきます。
 エネルギーを入れて気が充実してくると、元気になり、少々の困難には打ち勝つ力が湧いてきます」
 ヒーリングとは、エネルギーを入れ、本来もっているエネルギーを増幅させることでもある。そのさいに石を用いるが、めのうなどの何種類かの石のうちの中心はクリスタルだ。部屋の浄化のためにも、窓際にクラスターがいくつも並べている。ピラミッド型にカットしたものもあり、これはクリスタル瞑想に用いられている。
「クリスタルは増幅器、加速器であり、かつ過剰なものを抑える働きがあります」
 宇宙にある高次の物質にいちばん近いものが、地球のクリスタルであるということ。クリスタルはやはり、宇宙の波動に最も近いものなのだ。
  人間の健康にはその人の精神が大きく影響する。昔から病は気から″と言われているが、そのとおりであることが最新の科学では解明されつつある。気も、精神面の気によって、大きく左右されるのだ。
 最新の医学のなかで免疫系″の研究が進められている。免疫系とは治癒力を司る機能だが、現在でも、ブラックボックスのなかのひとつだ。科学的には、ほとんど解明されていないのである。それを一部の医師たちが、ホリスティック(全体論的)な立場からアプローチをしはじめたのだ。その臨床と研究の結果によって、免疫系は感情などの精神面から強い影響を受けることがわかっている。
 ハーヴァード大学の精神科助教授であるスティーブン・ロックとサイエンスライターであるダグラス・コリガンは、共著『内なる治癒力』 (創元社刊) のなかで、さまざまな実例やデータを紹介している。それによると、ストレスやトラブルをうまく処理できない人々は、できる人々に比べて約四倍病気にかかる率が高いという。
 また、スタンフォード大学医学部のルドルフ・ムースと、同僚のジョージ・ソロモンは、自己免疫疾患にかかりやすい人の性格特性をあげている。それは次のようなものだ。
「内気でおとなしく、依存しやすく、まじめで、感情(とくに怒り)を抑圧し、従順で、自分を犠牲にし、安請け合いをし、他人からの批判に敏感で、人づき合いが悪く、極端に活動的で忙しく、がんこで、冷たいところがあり、支配欲の強い人物」
 そして、がん性格″というものもあげられている。医師のあいだでは、がんにかかりやすい性格というのが、ずっと以前からいわれていたという。ホリスティック医学の進歩とともに、それらの研究が急速に進みはじめたのだ。
 アメリカの医師ユージーン・ブルンベルグは、がん患者の心理を調査し、顕著な性格傾向を見出した。「非常に興味深いことに、礼儀正しく、ひかえめで、ほとんどけなげなほどに従順な患者たちの病状が、急速に進行する一方、はっきりと意見を述べ、ときには医師たちをてこずらせるような患者は治療効果があがって回復したり長生きしたりする」
 プルンベルグは、こう報告している。また、病状が急速に進行した患者たちは、病気にかかる以前から、次のような性格特性をもっていたことが、心理テストによってわかったという。その特質とは、1生まじめで、協調性がありすぎ、人が良すぎて、心配症でひどく感じやすく、受け身でひかえめな性格」
 ということだ。逆に楽天的な人はがんにかかりにくく、回復力も強いと報告されている。
がんの細胞は、私たちのなかでも日常的に生まれているが、免疫機能が高ければ、それは次々に消滅してしまうのだ。
 このように、免疫系の働きが肉体の健康を大きく左右することが、今はわかっている。
そして、その免疫系の活動は、感情や気持ちのもち方、精神状態に影響を受ける。病気は心によって作られるといっても過言ではないのだ。だが、それは同時に、心は身体を癒すということでもある。気持ちのもち方によって病気にかかりにくくなったり、かかっても回復させることができるのだ。実際、治療の一環に瞑想が用いられたりもしている。
 ボストンのべス・イスラエル病院では、さまざまな病気をもつ患者が毎週のように集まり、瞑想を行なうという。瞑想によってリラクセーションを得て、それによって生理状態の改善や痛みの軽減が表われるという。身体を癒すためには、心の癒しがまず大切であることがわかる。
ヒーリングエクササイズ
あなたのボディとマインドが、下のように七つのチャクラを通じてエネルギーで結ばれていることを覚えておきましょう。
第一のチャクラー尾骨のチャクラ
ボディ:骨格 直腸 性腺
マインド:家族 社会との関係 生命力
関連疾患:慢性腰痛 座骨神経痛 直腸がん 免疫障害

第二のチャクラー仙骨のチャクラ
ボディ:生殖器 泌尿器
マインド:異性関係 金銭感覚 創造性
関連疾患:産婦人科疾患 性機能障害 膜月光障害

第三のチャクラー腹腔神経叢のチャクラ
ボディニ消化器 肝臓 腎臓 アドレナリン腺
マインド:自尊心 自信 自己愛 宇宙観
関連疾患:消化器疾患 糖尿病 拒食症 肝臓・腎臓障害

第四のチャクラーハートのチャクラ
ボディ:循環器 肺 乳房 胸腺
マインド:愛 憎悪 怒り 悲しみ 寛容性 希望
関連疾患二心臆病 乳がん

第五のチャクラーのどのチャクラ
ボディ:のど 気管支 口内 食道 甲状月乗
マインドニ意志 自己主張 職業意識
関連疾患:咽喉疾患 口内疾患 甲状腺障害

第六のチャクラ一策三の目のチャクラ
ボディ:自律神経系 目 耳 鼻 脳下垂体
マインド:自己評価 直感力 適応感 学習力
関連疾患二脳疾患 神経障害 視聴覚障害 学習障害

第七のチャクラー冠のチャクラ
ボディ:大脳皮質 中枢神経 松果体
マインド:人道性 高潔性 スビリチュアリティ
関連疾患:エネルギー障害 慢性疲労 環境への過敏性
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